JE4CERのアマチュア無線と趣味ブログ

ヤフーブログから引っ越してきました。こちらではヤフーでの記事掲載としライブドアブログでの記事とは分けています。

2010年08月

EPSON PM-T990 GET しかし…


・EPSON PM-T990 宅配便で午前中に到着しました。

ちょっと前に、リサイクルショップでPM-A970をGETして2Fの自室で使用しています。
PM-T990との違いは無線LAN内蔵とテレプリパ対応の有無だけ。操作性や機能に満足していたので、
1Fの家族用にもT990かA970が欲しいなと思っていたんですが…

以前から、Sofmap.com にUSEDで掲載されていたけど、価格が14,300円と高かったので様子見でした。
一度価格が12,800円くらいだったかな?安くなっていたんですが、インクなしにしてはまだ高い!
たまたま週末になにげなく見てみると、夜だけ特価ということで 10,000円ジャスト!
ここらへんが限界かな?と1時間くらい思案ののち、ポチッとしちゃいました。
またまた衝動買い?でもないか… (^_^)v

イメージ 1さっそく梱包をといてとりあえずチェック。
インクはどうかなと見てみるとやっぱり入っていません、残念!
インク無しの表記でもたまに入っている時があるようなので、少し期待しましたけどね。

他、付属品はすべて同梱していました。
フィルムスキャン用のトレーが違う機種用が入っていたけど、PM-A970のものと共通なのでよしとしましょう。電気店経由で注文しても200円前後のものですからね。

とりあえず外観を清掃、ほぼキレイですけど
激落ちメラミンスポンジで見違えるように…

イメージ 2イメージ 3用意していたインクをセットして、とりあえず
動作チェックしました。
ノズルチェックは…OK、カスレ無し
ギャップ調整はわずかにズレているので調整
まだパソコンにつないでいないので、あとは
のんびりとチェックしましょう。

裏面を見てみると丸いシールが貼り付けられています。↑
メーカーでの修理履歴です。2009年8月と2010年6月に、何らかの理由でメンテナンスしています。
内容までは分からないけど、廃インクもこのときにリセットされているので、当面は安心かなと…

PM-T990とPM-A970は先に書いたけど、付属機能の違いだけでプリンター機能は同一なので、色合いについては安心して使用できます。PM-A970の色合いが気に入ってますので…
これでプリンターもかなり増えたので、代替えで使用しなくなった物やジャンク復活の趣味目的で購入した物を処分しないと部屋がプリンターだらけに…… なってます。(o^^o)


Sofmap.com は、けっこうUSED品や新古品でお買い得なものがよく出ているので、時々チェックしています。
USED品はストック期間が長くなるとだんだんと安くなるし、ちょうど欲しい物だったらラッキーですよね。
中古の日・夜だけ特価・決算特価などなど、こういった特価販売もよくあるので…(送料も3,000円以上で無料)
保証も必要と思えば、3年・5年など加入できるしポイントもつきますからね。
いま使用している自分専用のノートパソコンも、昨年の11月にSofmap.comで買いました。
パソコン関連のものは、値落ちが激しいのでUSEDで十分だと思ってます。


その後…

パソコンにつないで、いつも通りに同一条件でプリントチェック
そしたら、プリントヘッドの動く方向に無数の細かな線が…、だめだこりゃ!
ノズルチェック・ギャップ調整・ヘッドクリーニングを再度行うも改善のきざしなし
そりゃそうだろうね、たぶん用紙送りの不具合だろうから→修理履歴内容もひょっとして、このあたりかもね
用紙が一定の速度で送られない場合、ほんのわずかな印刷のズレがラインとして現れます。
テキスト印刷では問題なくても、フォト印刷はこれが致命的になりますから…

さっそく、SofmapのサポートセンターへTEL、現品を返送してくれとのことで確認出来れば返金対応とのこと
しかたないですね~、サンプル写真とA970で印刷した物を添付して、着払いで送りました。
ここまで淡々と対処できたのは、Sofmapのサポートが良かったからかも知れませんね。
企業の印象を良くするも悪くするのもトラブル時のサポート次第ですからね…

またゆっくりと探すことにしましょう。(>_<)



イメージ 4
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ぶどう狩りへ…


夏休み最後の日曜日です。なぜか今日は家族全員予定なし!
ということで、あまりこういう機会もないので出かけました。
ぶどう狩りへ…(・∀・)
行き先は、山口市仁保にある観光ぶどう農園(インターネットで検索して自宅からいちばん近い所)
土日祝日の一律1,000円高速の恩恵を利用し、それでも高速含めて1時間ちょっとかかりましたけどね。

イメージ 1さて到着前に近くのスーパーで昼ご飯のお買い物、食事の持ち込みOKです。

現地到着後、受付で申し込み。ぶどうの品種は“ふじみのり”ピオーネや巨峰もあります。
そして熟れ頃の場所へ案内して、選別方法を教えてもらいあとは自由に…です。

←ぶどうは袋に入ってます。

上の二人の子はもうそういう歳でもないので、一番下の子供がはりきって?取ってくれました。

イメージ 2あとは収穫した後、ぶどうを持って行って不良の実は除いてもらい計量後に料金の支払い、1Kgで1,360円 (゜Д゜) 

相場はどこでもそんなものみたい!7房で6,100円也。そのあとはぶどう農園が準備した場所で食べます。持ち帰ってもよしです。

持参した食事もここで、BBQも機材貸し出しありで食材持参でOKだそうです。
やっぱり取れたてはおいしいですね、外で食べるというのもあるからかな?

残りは持ち帰って、家でよく冷やしてからね。

イメージ 3←暑いのでその後は、近くの「道の駅仁保」に寄って、とっとと帰ってきました。
夏らしい雲ですね~

高速道路の料金ですが、個人的にはどこまで行っても1,000円は安すぎると感じています。
土日の高速は、安くなってから普段走り慣れてない人たちが多いので怖いですよ。一般道路並の車線変更やまわりをよく見ていない人、追い越し車線をのんびり走る人…などなど

一部のみ無料区間も設定されてるけど近くにはないし…、どうにも受益者負担の原則に反すると思いますけど。
いままでの高速料金が高すぎるので、現行平日の2/3~半額程度の料金になれば、それで良いと思うんですけどね。これなら受益者負担の原則にもかなうし、あちこちで渋滞も起きないだろうしね。


フォトプリント比較(PM-G820,PM-A950,PM-A970)


・フォトプリント比較

お待たせしました!\(^_^)/
PM-G820,PM-A950,PM-A970 の3機種のフォト印刷のプリント比較をしてみました。
待ってないって?  バキッ☆)T_T)

EPSON Easy-PhotoPrint 使用のオートフォトファインON・イメージピュアライザーON
(PM-G820はオートフォトファイン6・PM-A950とPM-A970はオートフォトファインEXに自動設定です。)
調整項目はプリントは高画質設定で明度とオートフォトファインの調整値で比較

基本的にフォトコン等に出すのではなくて、いわゆる「おうちプリント」で楽しむ範疇なので、
あまり設定をいじらずに簡単にプリントするのを目的にしています。
(どうしても希望の色調にならない時は、マニュアルでC・M・Yを調整する時もありますけど…)

テストプリントは晴天時の風景、曇天時の風景、人物などで行いました。
オートフォトファインONで補正なし状態と、自分が良いと感じた補正画像を載せています。
人物は家族写真ばかりだったので、画像なしで感想のみとしています。

イメージ 1・それぞれのプリンターで、同じ時期にプリントした物をEPSON・GT-X750でスキャンしてNikon・ViewNXの画像処理ソフトで画像サイズを変更して掲載。

・印刷時からの経過時間はほぼ同じ、画像が小さいけどおおまかな色調の傾向は分かると思います。

・染料インクは色調が安定するのに時間がかかるため、1日経過した物を掲載。
ほんとは1週間程度経過した物の方が、安定しているんですけどね…

             PM-G820(補正なし)

イメージ 2
              PM-A950(補正なし)                                   PM-A970(補正なし)

イメージ 3
   PM-A950 (明度+2、オートフォトファイン補正+2)      PM-A970 (明度+1、オートフォトファイン補正+2)


イメージ 4
       PM-G820 (補正なし)        PM-A950 (補正なし)             PM-A970 (補正なし)  

イメージ 6
 PM-A950                  PM-A970                           PM-A970 
  (明度+2、オートフォトファイン補正+2)         (明度+1、オートフォトファイン補正+2)       (明度+1、オートフォトファイン補正+2)
                                                                                                             
補正モード「人物」

総合的に見て、それぞれのプリンターの色調は以下のとおりです。(個人の感想です)

デフォルト
・PM-G820→明るさはちょうど良い感じ、わずかにマゼンタかぶりぎみだが単独で見ると気にならない。
  わずかにマゼンタ寄りになるのが、人物では良い方向に補正されて非常に良い仕上がりになっている模様。
・PM-A950→だいぶ暗めになる、若干シアンかぶりがある。
・PM-A970→少し暗めにプリントされる、ほんのわずかにブルーぎみな感じに仕上がる。


色調補正
・PM-G820→補正なしでGOOD
・PM-A950→明度+2、オートフォトファイン補正値+2
・PM-A970→明度+1、オートフォトファイン補正値+2
  PM-A970で風景や人物でもう少しブルー傾向が抑えられたら…という時は、
  画像補整で補正モードを「標準」から「人物」にするとマゼンタがわずかに強くなるので、ちょうど良い色合いに。
  微妙な差なので、掲載画像で分かるかな?

PM-A950,A970いずれも補正後のプリントを見ると、良い感じに仕上がっています。
特にPM-G820は無補正で、良い結果になっています。色バランスが良いですね。
補正無しを見比べるとそれぞれのプリンターのカラー特性?がよく分かるかも…

微妙な色調の調整はフォトショップエレメンツなどで調整した方が良いでしょうね。
ここでは手軽に簡単にプリントするのを目的としていますので (*^_^*)

(追記)
またPM-A970では、画像によってはわずかな違いにしかならないものもありました。(人物部分はカットしました)
画像によっては、補正なしのデフォルト設定でも良いようです。
その後いろいろと試しプリントをしましたが、人物の画像は画像補整で補正モードを「標準」から「人物」にすると、おおむねオートフォトファインEXのデフォルト設定で良い感じに仕上がりました。

イメージ 7
                        PM-A970(補正なし)              PM-A970 (明度+1、オートフォトファイン補正+2)

書き込み忘れていましたが用紙はすべて、「EPSON写真用紙光沢」使用です。
クリスピアフジの画彩などを使えば、また発色の傾向も変わると思います。
そのうち試してみたいような気も…してますが (*^-^*)

デジカメによってもメーカーの特徴があり色合いが異なるようなので、あくまで参考までに
(デジカメはNikon D80,D50 を使用しています)


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EPSON PM-A970 GET


きょうは朝から子供が行っている塾主催の実力テストが、某会場であったので送っていきました。
子供は中3で今年は受験生。(3人いて2人目の子供です。)

その帰りに、ついでにと思いハードオフに…、
行く途中にもリサイクルショップがあるので、これもついでなので立ち寄ってみました。
そしたら前から欲しかったプリンターが…あった! なんともタイミング良いですね~

イメージ 2・EPSON PM-A970 5,800円税込み
(PM-T990も狙っていたけど、違いは無線LANの有無だけで、機能やプリントヘッドは同一なので問題なし!)
リサイクルショップにしては安いな~と思い聞いてみると、インク残量が少ないのでと…
その場で電源を入れてもらうと、シアンが交換時期がきていますとのメッセージが、このため他のインク残量が見れないけど、たぶん同じくらいだろうと思いながら、
付属品も一式そろっているし(CD/DVDトレー・フィルムホルダー未使用)、外観もきれいなのでまあ良いかと。
で、即購入決定しました。
けっこう衝動買い!ヘ(^o^)/

イメージ 3○○電機の5年延長保証書も付いていました。
オーナー変更の場合はどうだったかな?
あとで調べてみましょう。

リサイクルショップの保証も1ヶ月ですが付いてます。
価格的にもインクを購入したらヤフオクのインク残あり・送料込みの平均価格くらいになります。
まあ現品を実際に見て購入できるのでよしとしましょう。

そのあとハードオフも行ってみましたが、良い物はなし。

イメージ 4帰宅してさっそく各部チェックのためインクリセッターでシアンをリセットしてセット、ノズルチェックしたあとにライトシアンも交換のメッセージが… 

またまたリセットしてインク残量を見てみると、ブラックは約20%の残量・マゼンタ・ライトマゼンタ・イエローも残り少なくなっていますのメッセージが出ています。


イメージ 6以前も書いたけど、インク残量が0になっても実際は3g
程度残っているので、リセットすれば動作チェックくらいは問題なくできます。
やっぱり予想どおりのインク残量だったけど、ここまでは想定内。

ノズルチェックを見てみると各色正常に出ています。
でもブラックの文字が二重に…
ギャップ調整がズレているのでさっそく調整しました。2回ほど調整しなおしてバッチリOKです。
前オーナーは、黒での印刷が二重になるので買い換えたんでしょうね。調整できるのを知らずにね。

イメージ 5こちらにとっては好都合ですけど… (*^_^*)

プリンターの掃除がてら、あちこちをじっくりと見てみると全体的に非常にキレイです。
内部も汚れがあまりなくて、縁なし印刷時の吸着パッドの汚れも少なく、廃インクパッドも目視できるところは白いままだし、インクも2006年製造分のものが入っているし、やはり使用頻度が少なかったようです。

とりあえずフォトプリントを試しに何枚か印刷しました。

EPSON Easy-PhotoPrint 使用・画質は「きれい」・オートファインEXのデフォルト設定で、良い感じ。
(PM-A970は「きれい」が従来の高精細に該当するようです。)
印刷後1時間程度経過後に見てみましたが、染料インクの変化安定した状態での色調も問題ないようです。
PM-A950の時は少し暗めのプリントになりシアンがかってましたけど、色調整も追い込めたようですね。

インクも少ない状態なので、ヤフオクなどで安く純正品を購入後、またレポートします。


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YAESU FT-655


私が50MHzにのめり込んだ理由

1982年開局からずっと144MHzSSB'erだったのですが、1989年から時々50MHzにQRVしていました。
そろそろ144MHzSSBも飽きてというより、QSOの方法が嫌になったというのがホンネ!
パズルQSO、代表QSO、親分コントロール等々、QRVしていた方は分かると思いますけど…
Esがオープンしてもコントロールする輩が出るに至っては… 言う言葉なし ( ´△`)

その点、50MHzは自力QSOのみ、変なQSOしとったら相手にされなくなるし、こりゃ無線の原点だと…
で、今回は50MHzにのめり込むきっかけのリグを

・YAESU FT-655

50MHzリグは当時FT-726を使用していて10W運用、翌年HL-66Vを入手して50Wで出られるように…
コンディション的にもおもしろそうなので本格的に出ようかなと思ったのが、1990年の国内シーズンが終わった頃からだったかな?
ちょうど1990年になってFT-655が発売になったのも何かの縁かも!
FT-625DもUSEDで考えていたけど、人気のリグで入手難ということもあり新しい方が良いかな?
ということでこちらに決定。
1991年4月頃購入、FT-920を購入するまで50MHzで大活躍しました。
現在は移動用と50MHzの予備機として使用しています。

イメージ 1

当時は50MHZの固定機といえば、各社マルチバンドで 出始めた時期だったと思います。
YAESU FT-655, ICOM IC-736, KENWOOD TS-690だったかな? 
YAESU 大好きな私としては、もちろんFT-655しか眼中になかったですね~。
評価はかなり良かったので期待して買いましたが、予想を裏切りませんでした。Hi \(^_^)/

ちょうど50MHz100W認可が下りるかという時期だったため、内部のSWだけで100W化できちゃいます。
(もちろんパワーメーターとALCメーターなどの補正は必要ですが…)
50MHzで2アマ100WがOK(1アマは500Wまで)になった時は、すぐさま電気通信監理局に問い合わせて必要書類を送りました。(変更申請書と送信機系統図、100Wにする理由書←正当な理由が必要らしかった)
現在200WまではJARD認定の状態からは信じられませんね、あっ、実地検査などはなかったけどね。

良い点は
・オリジナル状態(50W)では余裕のかたまり、上記の理由と輸出用のために100Wで設計してある。
・受信感度が良い。混変調に強い。
・RFスピーチプロセッサーが使い物になる。(FT-726,736は使い物にならなかった)

ここがいまいち(あえて悪い点とは書きません)
・周波数STEPが最小10Hzでシビアなゼロインがしづらい←これは仕方ないかも、RTTY前提で作られてないから
・RIT使用時の変化状態が画面に出ない。


これもやはり2度修理に出しています。

1回目は1991年9月忘れもしない台風19号、OMさんは超大型台風で記憶の方も多いかな?
(この台風であちこちの自立タワーが倒壊しています。私の所はアンテナの被害だけで済みましたけど…)
この時の雷の誘導雷で電源のFUSEと保護Diがぶっ飛びました。(外付けACラインフィルターのFUSEも…)
FUSE交換して電源を入れたら問題なく入るし送受信もOK、リグの蓋を開けてみると何やらパーツが焦げて外れてる…
わおっ、なんじゃこりゃ状態。保護Diの損害だけで良かったな~
念のためパーツ交換とリグのチェックも兼ねてドック入りさせました。
結果は問題なく良好!
原因は誘導雷なのに保証期間中で無料でした。太っ腹のYAESUさん、よき時代ですね。
たまたまアースを付けてなくて(付けてたけどねじ式だったので外れてた)、アースを取っているリグはすべて無事だったのだ。
教訓:アースは重要ですよ。(^O^)

2回目は使用開始から8年目、毎度おなじみのVFOつまみのロータリーエンコーダーの固着です。
この時に各部調整などで手を入れているので、良い状態で快適に使用中です。
参考までにいままでロータリーエンコーダーを交換したリグ→FT-920,655,726,757
FT-920の時も書いたけど、周波数サーチの時ぐるぐる回すので仕方ないですね。
もう少し耐久性があれば良いんですけど…
UP,DOWNスキャンより、手の感覚の方がすぐ止められるしゼロインできるので便利なんです。

そろそろ再度各部調整した方が良い頃なんだけど…、壊れないのでなかなか出せません。


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